リコールリ外-4037-02025年7月3日届出
コンピュータ(エンジン)に関するリコール
ECM(エンジンコントロールモジュール)において、設計検討が不十分なため、極低速にてアイドリングが不安定になることがある。 そのため、発進時や極低速において意図せずエンジンが停止し、最悪の場合、転倒するおそれがある。
- 製作期間:
- 2024年4月19日 〜 2025年5月 9日
- この車種の型式:
- 8BL-S
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BL-S
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ECM(エンジンコントロールモジュール)において、設計検討が不十分なため、極低速にてアイドリングが不安定になることがある。 そのため、発進時や極低速において意図せずエンジンが停止し、最悪の場合、転倒するおそれがある。
ECM(エンジンコントロールモジュール)において、設計検討が不十分なため、ギヤが入っているにもかかわらず、メーター上のギヤ位置がニュートラルと表示することがある。 そのため、その状態でエンジン始動操作等を行うと、意図せず車両が動き、最悪の場合、転倒するおそれがある。