リコールリ外-2891-02019年7月31日届出
シートベルトに関するリコール
フロントシートベルトにおいて、シートベルトプリテンショナーの製造が不適切なため、ガス発生装置が正しく組み付けられていないものがある。そのため、衝突時にプリテンショナーが作動した際、ガス発生装置の容器が内張りを破って車室内に飛び出し、最悪の場合、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年11月24日 〜 2017年3月 8日
- この車種の型式:
- ABA-955142
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-955142
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロントシートベルトにおいて、シートベルトプリテンショナーの製造が不適切なため、ガス発生装置が正しく組み付けられていないものがある。そのため、衝突時にプリテンショナーが作動した際、ガス発生装置の容器が内張りを破って車室内に飛び出し、最悪の場合、乗員が負傷するおそれがある。
フロントシートベルトにおいて、シートベルトプリテンショナの製造が不適切なため、ガス発生装置が正しく組み付けられていないものがある。そのため、衝突時にプリテンショナーが作動した際、ガス発生装置の容器が内張りを破って車室内に飛び出し、最悪の場合、乗員が負傷するおそれがある。