リコールリ外-1255-02005年9月13日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクに溶着されているベントパイプの取り付けが不適切なため、当該燃料タンクの膨張・収縮の繰り返しにより、ベントパイプの取り付け部に亀裂が入ることがある。そのため、タンク内の燃料が多い場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年4月27日 〜 2004年12月 6日
- この車種の型式:
- GH-936A11
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-936A11
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクに溶着されているベントパイプの取り付けが不適切なため、当該燃料タンクの膨張・収縮の繰り返しにより、ベントパイプの取り付け部に亀裂が入ることがある。そのため、タンク内の燃料が多い場合、燃料が漏れるおそれがある。