リコールリ外-1284-02006年2月9日届出
後写鏡に関するリコール
センターコンソールに設置されている後写鏡の角度調節用スイッチの接点部に不適切な潤滑剤を塗布したものがあるため、炎天下に駐車するなど当該部が高温にさらされた場合、潤滑剤成分が硬化し、角度調節の際に接点部が破損することがある。そのため、そのまま使用を続けると、破損部位でアークが発生し…
- 製作期間:
- 1999年4月19日 〜 2004年6月 7日
- この車種の型式:
- E-916C1 / GF-916C1 / GF-916C1B
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-916C1 / GF-916C1 / GF-916C1B
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
センターコンソールに設置されている後写鏡の角度調節用スイッチの接点部に不適切な潤滑剤を塗布したものがあるため、炎天下に駐車するなど当該部が高温にさらされた場合、潤滑剤成分が硬化し、角度調節の際に接点部が破損することがある。そのため、そのまま使用を続けると、破損部位でアークが発生し…
原動機を冷却する電動ファン系統の電気配線の容量が不適切なため、長時間電動ファンが 作動した場合、当該電気配線が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。