クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

アストンマーティン DBX707 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 7BA-AM801 / 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4190-02026年5月25日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

リアサスペンションにおいて、ロアアームとトルクリアクションリンクの固定ボルトの設計検討が不十分なため、当該リンクが確実に固定されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該リンクが外れて走行安定性を失い、最悪の場合、ロアアームが破損して走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2020年9月 9日2025年9月 1日
この車種の型式:
7BA-AM801 / 不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3982-02025年4月14日届出

潤滑装置に関するリコール

エンジンのオイルクーラーホースにおいて、製造工程が不適切なため、ホース内壁に細かなくぼみ等が形成され、厚さが不均等になっているものがある。 そのため、ホース内壁の薄い部位に、エンジン作動中に発生する油圧がかかると、ホースが破裂しオイルが漏れ警告灯が点灯し、最悪の場合、漏れたオイル…

製作期間:
2023年4月25日2024年4月26日
この車種の型式:
7BA-AM801

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3829-02024年9月9日届出

潤滑装置に関するリコール

エンジンのオイルクーラーホース製造過程において、所定の工程で製造されず、ホース内壁に細かなくぼみ等が形成され、厚さが不均等になる可能性がある。このホース内壁の薄い部位に、エンジン作動中に発生する油圧(約7.85bar)がかかると、当該部位周辺から破裂しオイル漏れが発生する可能性が…

製作期間:
2022年9月28日2023年12月19日
この車種の型式:
7BA-AM801

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。