リコールリ外-0517-01994年3月17日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
前輪緩衝装置の一部である、車体とロア・アームを連結しているストラット・バー(連 結棒)の強度が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、当該ストラット・ バーに亀裂を生じるものがあり、最悪の場合、ストラット・バーが折損して走行安定性を 損なうおそれがある。
- 製作期間:
- 1985年6月 1日 〜 1986年11月30日
- この車種の型式:
- E-156A2
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-156A2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1986年 | |
| 1985年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪緩衝装置の一部である、車体とロア・アームを連結しているストラット・バー(連 結棒)の強度が不足しているため、このままの状態で使用を続けると、当該ストラット・ バーに亀裂を生じるものがあり、最悪の場合、ストラット・バーが折損して走行安定性を 損なうおそれがある。