リコールリ外-1706-02010年10月21日届出
その他(保安灯火)に関するリコール
車幅灯一体型の前照灯において、灯火器裏側カバーのシーリング材が不適切なため、シーリング材の気化成分により車幅灯(発光ダイオード)の電気基板接点が腐食して接触不良を起こし、車幅灯が点灯しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年6月21日 〜 2010年6月17日
- この車種の型式:
- ABA-4FBUHS
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-4FBUHS / GH-4BBCYF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車幅灯一体型の前照灯において、灯火器裏側カバーのシーリング材が不適切なため、シーリング材の気化成分により車幅灯(発光ダイオード)の電気基板接点が腐食して接触不良を起こし、車幅灯が点灯しないおそれがある。
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁の材質が不適切なため、早期に劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行中の振動等により当該調整弁に亀裂が生じ、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。