リコールリ外-1857-02012年8月6日届出
窓ガラスに関するリコール
サンルーフ付き車両において、不適切な工程にて製造されたサンルーフガラス(フロント)が取り付けられている。そのため、極低温(-20℃以下)下で当該ガラスが破損するおそれがある。最悪の場合、破損したガラスにより、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2011年8月10日 〜 2012年1月17日
- この車種の型式:
- ABA-8RCDNF
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-8RCDNF
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
サンルーフ付き車両において、不適切な工程にて製造されたサンルーフガラス(フロント)が取り付けられている。そのため、極低温(-20℃以下)下で当該ガラスが破損するおそれがある。最悪の場合、破損したガラスにより、乗員が負傷するおそれがある。
Aピラートリムのセンタークリップにおいて、誤品を組み付けたため、当該トリムの保持力が不十分なものがある。このため、事故等でカーテンエアバッグが展開すると、当該トリムが外れ、車室内に突き出し、最悪の場合、運転席および助手席の乗客が怪我をするおそれがある。