リコールリ外-3784-02024年3月22日届出
車体に関するリコール
車体において、生産工場の組付管理が不適切だったため、ホイールハウジングエクステンション(フェンダーフラップ)が取り付けられていない。そのため、車両の組み付け公差によりタイヤが車体より外側に突出し、保安基準に適合しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2023年11月27日 〜 2023年12月11日
- この車種の型式:
- 3AA-F2DJPA
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3AA-F2DJPA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車体において、生産工場の組付管理が不適切だったため、ホイールハウジングエクステンション(フェンダーフラップ)が取り付けられていない。そのため、車両の組み付け公差によりタイヤが車体より外側に突出し、保安基準に適合しないおそれがある。
ドライバーアシストシステムコントロールユニットにおいて、ソフトウェア開発時の検証が不十分だったため、アクティブレーンアシスト作動時に、車線区分線を超える前にステアリング操作の介入が行われた際、インフォテイメントディスプレに表示される最低警告表示時間が保安基準に適合していない。