リコールリ外-0690-21998年7月23日届出
その他(エンジン)に関するリコール
原動機の吸入空気質量計の整流ネットの取り付け構造が不適切なため、バック・ファイア 等により、脱落し、最悪の場合、スロットル・バルブ部に引っかかり、原動機の回転が下 がらなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年11月 6日 〜 1998年4月17日
- この車種の型式:
- E-4BACKF
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-4BACKF / E-4AAAHF / E-4AACKF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機の吸入空気質量計の整流ネットの取り付け構造が不適切なため、バック・ファイア 等により、脱落し、最悪の場合、スロットル・バルブ部に引っかかり、原動機の回転が下 がらなくなるおそれがある。
かじ取り装置のステアリング・ホイール(ハンドル)内に組み込まれているエアバッグ装 置のアースが不適切なものがあり、運転者が乗降する際、身体に帯電した静電気が放電し 、最悪の場合、当該エアバッグが自動的に作動するおそれがある。