リコールリ外-0724-21999年4月8日届出
エンジン本体に関するリコール
原動機において、クランク・プーリに組み込まれている振動吸収材の嵌合が不適切なもの があり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該振動吸収材が外れ、周辺部 品を損傷させるおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年5月 9日 〜 1996年7月15日
- この車種の型式:
- E-8DAEBF
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-8DAEBF
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、クランク・プーリに組み込まれている振動吸収材の嵌合が不適切なもの があり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該振動吸収材が外れ、周辺部 品を損傷させるおそれがある。