クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

アウディ アウディA31.8T のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-8LAGU / GF-8LAGU

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0749-01999年7月22日届出

シートベルトに関するリコール

左右後部座席ベルト巻き取り装置のプリテンショナ(衝突時に座席ベルトの弛みを瞬時に 巻き取る装置(火薬式))において、遮音材の材質に不適切なものがあり、当該プリテン ショナが作動した際に同装置から発生する高温の粒子が遮音材内部に入り発熱し、最悪の 場合、当該遮音材が焼損して火災に至…

製作期間:
1997年6月 6日1999年1月14日
この車種の型式:
E-8LAGU / GF-8LAGU

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0717-21999年2月9日届出

エンジン一般に関するリコール

車体のボンネット裏側に装着された遮音材と原動機の回転数を制御するスロットルのドラ ム部の隙間が不適切なものがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、遮音 材に当該ドラム部が引っかかり、原動機の回転数が下がらなくなるおそれがある。

製作期間:
1998年1月26日1998年7月28日
この車種の型式:
E-8LAGU

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。