リコールリ外-4107-02025年11月28日届出
バッテリーに関するリコール
高電圧バッテリーモジュールにおいて、製造工程が不適切なため、使用過程で重要な技術パラメータに偏差が生じることがある。 そのため、高電圧バッテリーの充電時に当該モジュールが過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2023年4月 6日 〜 2024年9月24日
- この車種の型式:
- 3LA-F8CZSL
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3LA-F8CZSL
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
高電圧バッテリーモジュールにおいて、製造工程が不適切なため、使用過程で重要な技術パラメータに偏差が生じることがある。 そのため、高電圧バッテリーの充電時に当該モジュールが過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
ヘッドライトコントロールユニットにおいて、ソフトウェアが不適切なため、オートライトにより配光可変型前照灯を点灯した状態で車両を後退させた場合、配光可変型前照灯のコーナリングライト機能が作動する状態となる。そのため、協定規則第48号の技術的な要件に適合しない。