燃料ホース/パイプに関するリコール
動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、取付作業が不適切なため、締め付けトルクが不足しているものがある。そのため走行振動等により当該ボルトが緩み、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年9月15日 〜 2017年6月 3日
- この車種の型式:
- ABA-8WCVN
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-8WCVN
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、取付作業が不適切なため、締め付けトルクが不足しているものがある。そのため走行振動等により当該ボルトが緩み、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
ドライバーアシストシステムを制御するフロントカメラユニットのプログラムにおいて、カメラのヒーター温度設定が不適切なため、ヒーター温度が設定上限付近時に、カメラの作動が不安定になることがある。そのため、ドライバーアシストシステムが機能しなくなるおそれがある。
原動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、取付作業が不適切なため、締め付けトルクが不足しているものがある。そのため走行振動等により当該ボルトが緩み、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
ドアに装着されているスピーカートリムのネームプレートについて、粘着テープの接着力が不十分なため、ネームプレートが剥離するものがある。そのため、剥離した鋭利な先端部分で乗員が負傷するおそれがある。