リコールリ外-1365-02006年12月11日届出
定速走行装置に関するリコール
マスターシリンダーに取付けられている定速走行装置解除スイッチにおいて、内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れて接点が腐食することがある。そのため、スイッチが過熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年1月11日 〜 1996年9月 3日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
マスターシリンダーに取付けられている定速走行装置解除スイッチにおいて、内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れて接点が腐食することがある。そのため、スイッチが過熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。