クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

その他 RTF360G-6 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2203-02015年7月3日届出

プロペラシャフトに関するリコール

動力伝達装置において、トランスファーシャフトとフランジを固定するボルトの取付指示が不適切なため、ネジロック剤の塗布量ならびに締付トルクにばらつきがある。そのため、走行時の振動により当該ボルトが緩み、そのままの状態で使用を続けると、フランジにガタが生じて、ボルトに無理な力が繰り返し…

製作期間:
2006年3月22日2015年3月25日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2084-02014年8月20日届出

パワーステアリングに関するリコール

かじ取装置等の油圧回路において、作動油フィルタの汚れが許容範囲を超え警告灯が点灯した状態で、かつ、定期交換時期を過ぎた低圧ホースを使用すると、低圧ホース劣化が進行する。そのため、そのままの状態で使用を続けると、低圧ホースに亀裂が生じて作動油が流出し、他の交通の安全を妨げるおそれが…

製作期間:
2009年2月 5日2012年8月31日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1729-22011年1月6日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

車軸が6軸あるクレーン用台車のステアリング装置において、後軸ステアリングの操舵を制御する4連ソレノイドバルブにおける防水対策が不十分であるため、雨水が浸入し錆びて腐食するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該バルブが作動しなくなり、複数ある後軸の一部のステアリ…

製作期間:
2009年6月26日2010年6月28日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。