クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

その他 3S-C518 のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 昭信 E7

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1787-02006年12月12日届出

クラッチに関するリコール

走行用クラッチのケースカバーの防水性が不足しているため、高圧洗浄等によりクラッチ内部に水が浸入するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、クラッチフェーシングとプレートが錆で固着し、クラッチ操作ができなくなり、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2002年3月12日2006年10月20日
この車種の型式:
昭信 E7

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。