リコールリ国-1787-02006年12月12日届出
クラッチに関するリコール
走行用クラッチのケースカバーの防水性が不足しているため、高圧洗浄等によりクラッチ内部に水が浸入するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、クラッチフェーシングとプレートが錆で固着し、クラッチ操作ができなくなり、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年3月12日 〜 2006年10月20日
- この車種の型式:
- 昭信 E7
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 昭信 E7
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行用クラッチのケースカバーの防水性が不足しているため、高圧洗浄等によりクラッチ内部に水が浸入するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、クラッチフェーシングとプレートが錆で固着し、クラッチ操作ができなくなり、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。