クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

いすゞ スーパークルーザー のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: KC-LV280H / KC-LV781N / KC-LV781R

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 7 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3063-02012年11月21日届出

ブローバイ装置に関するリコール

バスのブローバイガス還元装置において、当該装置のダイヤフラムの耐久性が不足していること、並びに取付け位置が不適切なため、長期間の使用でダイヤフラムに亀裂が生じると、エンジンオイルがブローバイガスの通路を経由して吸気管に吸入されることがある。そのため、オイルがエンジン燃焼室に浸入し…

製作期間:
1994年7月29日 〜 2000年6月20日
この車種の型式:
KC-LV280H

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2398-02009年10月15日届出

燃料噴射装置に関するリコール

電子タイマ付き噴射ポンプにおいて、当該タイマのプラグブッシュの耐久性が不十分なため、エンジンオイルのメンテナンスを不適切な状態で使った場合、ブッシュが磨耗するものがある。このため、この状態で使い続けると、噴射ポンプガバナのダンパが破損し、ガバナケースに亀裂が入り、最悪の場合、オイ…

製作期間:
1994年10月 7日 〜 2000年6月22日
この車種の型式:
KC-LV781N / KC-LV781R

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。