クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

いすゞ いすゞギガ のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 2PG-CXZ77CT / 2KG-CXZ60CT / 2KG-CXZ77CT / QKG-CXY77BJ / PKG-CXY77S8J / PJ-CYJ51W5 / LKG-CYL77A / LKG-CYL77AZ / QKG-CYL77A / QKG-CYL77AA / QKG-CYL77B / QKG-CYL77BA / QPG-CYL77BA / 2KG-CYL77CA / PDG-CYL77V8 / PDG-CYL77V8A / PKG-CYL77V8 / QKG-CYY77AY / PKG-CYY77V8J / KL-CYG23P3 / KL-CYG23P4 / KL-CYG81P3 / PJ-CYG77P6 / KL-CXY23S3J / KL-CXY23V3J / KL-CXY23V4J / KL-CXY51V4J / KC-CYH50W2W / KL-CYJ51W3 / KL-CYJ51W4 / KL-CYJ51W5 / KL-CYL23V3W / KL-CYL51V3 / KL-CYL51V3A / KL-CYL51V3Z / KL-CYL51V4 / KL-CYL51V4Z / KL-CYY51V3J / KC-FTR32L4 / KK-FRD33K4 / KK-FRD33L4 / KK-FRD33M4 / KK-FRD34K4 / KK-FRD34L4 / KK-FRD35K4S / KK-FRD34M4 / KK-FRD35J4S / KK-FRD35K4 / KK-FRD35K5S / KK-FRD35L4 / KK-FRD35L4S / KK-FRD35M4 / KK-FRD35P4 / U-FRR12HC / U-FRR12MC / KC-FRR32H2G / U-FRR32JB / KC-FRR32K4 / U-FRR32L2 / KC-FRR32L4 / U-FRR32LB / KC-FRR32M2 / U-FRR32MB / KC-FRR32P2 / KC-FRR33H4 / KC-CXH81U1 / KC-CXM81T2X / KC-CYH50W2 / KC-CYH81W2 / KC-CYJ50W2 / KC-CYL50V2 / KC-CYL81V2 / KC-CYM50V2 / KC-CYM50V2Z / KL-CYY51V3W / KC-CVR80N1 / KC-CXG50X1 / KC-CXH50U1 / KC-CXH50U2 / KC-CXM81N1 / KC-CXM81R2 / KC-CXM81V2 / KC-CXZ81V1 / KC-CYG50X1 / KC-CYH50U1 / KC-CYH81W1 / KC-CYH81W2W / KC-CYL50V2W / KC-CYL50V2Z / KC-CYM50V1 / U-CXM50V / KC-CYM81V1 / KC-CYM81V2 / KC-CYM81V2W

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5307-02023年4月6日届出

車体に関するリコール

大型リヤダンプ耐摩耗鋼板仕様において、設計並びに品質評価が不適切なため、フェンダステー部(不具合箇所(1))、泥除けステー部(不具合箇所(2))の荷台デッキパネルに亀裂が生じるものがある。また、荷台デッキパネルのクロスメンバ部への図面指示が不適切なため、取付した荷台デッキパネル後…

製作期間:
2021年8月24日2022年11月18日
この車種の型式:
2PG-CXZ77CT

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リコールリ国-5036-02021年10月15日届出

装置その他に関するリコール

コンクリートミキサ車に備えられている巻取式ホッパーカバーの固定部において、構造が不適切なため、走行時の振動等により、亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、シートと巻取り機構が落下し、他の交通の妨げになるおそれがある。

製作期間:
2020年4月21日2021年5月 6日
この車種の型式:
2KG-CXZ60CT / 2KG-CXZ77CT

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リコールリ国-4895-02021年2月22日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

冷蔵冷凍車のホイールベース間に取付けたスペアタイヤ取付装置において、取付ブラケットの強度設計が不適切なため、当該取付装置の強度が不足しているものがある。そのため、走行時の振動等により当該取付装置に亀裂が生じ、最悪の場合、破断してスペアタイヤ取付装置及びスペアタイヤが脱落し、他の交…

製作期間:
2004年7月23日2018年6月 5日
この車種の型式:
QKG-CXY77BJ / PKG-CXY77S8J / PJ-CYJ51W5 / LKG-CYL77A / LKG-CYL77AZ / QKG-CYL77A / QKG-CYL77AA / QKG-CYL77B / QKG-CYL77BA / QPG-CYL77BA / 2KG-CYL77CA / PDG-CYL77V8 / PDG-CYL77V8A / PKG-CYL77V8 / QKG-CYY77AY / PKG-CYY77V8J

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リコールリ国-1825-02007年2月13日届出

車枠に関するリコール

タンクローリにおいて、タンクとシャシフレームを結合する金具の取付位置が不適切なため、当該金具取付部付近のフレームに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2000年5月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
KL-CYG23P3 / KL-CYG23P4 / KL-CYG81P3 / PJ-CYG77P6

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リコールリ国-1807-02007年2月13日届出

車枠に関するリコール

タンクローリにおいて、タンクとシャシフレームを結合する金具の取付位置が不適切なため、当該金具取付部付近のフレームに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2000年8月28日2006年8月20日
この車種の型式:
KL-CYG23P3 / KL-CYG23P4 / KL-CYG81P3 / PJ-CYG77P6

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改善対策改国-0285-02005年7月12日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

テールゲート昇降用リンクを連結しているチルトブラケットボス部の加工精度が不良なため、連結部の溶接部分に応力が集中し亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、亀裂が進行しチルトブラケットが破損して、テールゲートが傾き荷物が倒れ、作業者にあたる等…

製作期間:
2001年2月26日2004年3月15日
この車種の型式:
KL-CXY23S3J / KL-CXY23V3J / KL-CXY23V4J / KL-CXY51V4J / KC-CYH50W2W / KL-CYJ51W3 / KL-CYJ51W4 / KL-CYJ51W5 / KL-CYL23V3W / KL-CYL51V3 / KL-CYL51V3A / KL-CYL51V3Z / KL-CYL51V4 / KL-CYL51V4Z / KL-CYY51V3J / KC-FTR32L4 / KK-FRD33K4 / KK-FRD33L4 / KK-FRD33M4 / KK-FRD34K4 / KK-FRD34L4 / KK-FRD35K4S / KK-FRD34M4 / KK-FRD35J4S / KK-FRD35K4 / KK-FRD35K5S / KK-FRD35L4 / KK-FRD35L4S / KK-FRD35M4 / KK-FRD35P4 / U-FRR12HC / U-FRR12MC / KC-FRR32H2G / U-FRR32JB / KC-FRR32K4 / U-FRR32L2 / KC-FRR32L4 / U-FRR32LB / KC-FRR32M2 / U-FRR32MB / KC-FRR32P2 / KC-FRR33H4

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改善対策改国-0274-02005年2月22日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

テールゲート昇降用油圧シリンダと昇降リンクを連結しているシリンダアームの強度が不足しているため、当該シリンダアームに亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該シリンダアームが破断してテールゲートが降下し、作業者に危害を加えるおそれがある。…

製作期間:
1997年8月 4日2001年1月12日
この車種の型式:
KC-CXH81U1 / KC-CXM81T2X / KC-CYH50W2 / KC-CYH81W2 / KC-CYJ50W2 / KC-CYL50V2 / KC-CYL81V2 / KC-CYM50V2 / KC-CYM50V2Z / KL-CYJ51W3 / KL-CYY51V3J / KL-CYY51V3W

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改善対策改国-0269-02005年1月12日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1988年8月 1日1999年11月30日
この車種の型式:
KC-CVR80N1 / KC-CXG50X1 / KC-CXH50U1 / KC-CXH50U2 / KC-CXH81U1 / KC-CXM81N1 / KC-CXM81R2 / KC-CXM81V2 / KC-CXZ81V1 / KC-CYG50X1 / KC-CYH50U1 / KC-CYH81W1 / KC-CYH81W2W / KC-CYJ50W2 / KC-CYL50V2W / KC-CYL50V2Z / KC-CYM50V1 / U-CXM50V / KC-CYM50V2Z / KC-CYM81V1 / KC-CYM81V2 / KC-CYM81V2W

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。