車体に関するリコール
大型リヤダンプ耐摩耗鋼板仕様において、設計並びに品質評価が不適切なため、フェンダステー部(不具合箇所(1))、泥除けステー部(不具合箇所(2))の荷台デッキパネルに亀裂が生じるものがある。また、荷台デッキパネルのクロスメンバ部への図面指示が不適切なため、取付した荷台デッキパネル後…
- 製作期間:
- 2021年8月24日 〜 2022年11月18日
- この車種の型式:
- 2PG-CXZ77CT
国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2PG-CXZ77CT / 2KG-CXZ60CT / 2KG-CXZ77CT / QKG-CXY77BJ / PKG-CXY77S8J / PJ-CYJ51W5 / LKG-CYL77A / LKG-CYL77AZ / QKG-CYL77A / QKG-CYL77AA / QKG-CYL77B / QKG-CYL77BA / QPG-CYL77BA / 2KG-CYL77CA / PDG-CYL77V8 / PDG-CYL77V8A / PKG-CYL77V8 / QKG-CYY77AY / PKG-CYY77V8J / KL-CYG23P3 / KL-CYG23P4 / KL-CYG81P3 / PJ-CYG77P6 / KL-CXY23S3J / KL-CXY23V3J / KL-CXY23V4J / KL-CXY51V4J / KC-CYH50W2W / KL-CYJ51W3 / KL-CYJ51W4 / KL-CYJ51W5 / KL-CYL23V3W / KL-CYL51V3 / KL-CYL51V3A / KL-CYL51V3Z / KL-CYL51V4 / KL-CYL51V4Z / KL-CYY51V3J / KC-FTR32L4 / KK-FRD33K4 / KK-FRD33L4 / KK-FRD33M4 / KK-FRD34K4 / KK-FRD34L4 / KK-FRD35K4S / KK-FRD34M4 / KK-FRD35J4S / KK-FRD35K4 / KK-FRD35K5S / KK-FRD35L4 / KK-FRD35L4S / KK-FRD35M4 / KK-FRD35P4 / U-FRR12HC / U-FRR12MC / KC-FRR32H2G / U-FRR32JB / KC-FRR32K4 / U-FRR32L2 / KC-FRR32L4 / U-FRR32LB / KC-FRR32M2 / U-FRR32MB / KC-FRR32P2 / KC-FRR33H4 / KC-CXH81U1 / KC-CXM81T2X / KC-CYH50W2 / KC-CYH81W2 / KC-CYJ50W2 / KC-CYL50V2 / KC-CYL81V2 / KC-CYM50V2 / KC-CYM50V2Z / KL-CYY51V3W / KC-CVR80N1 / KC-CXG50X1 / KC-CXH50U1 / KC-CXH50U2 / KC-CXM81N1 / KC-CXM81R2 / KC-CXM81V2 / KC-CXZ81V1 / KC-CYG50X1 / KC-CYH50U1 / KC-CYH81W1 / KC-CYH81W2W / KC-CYL50V2W / KC-CYL50V2Z / KC-CYM50V1 / U-CXM50V / KC-CYM81V1 / KC-CYM81V2 / KC-CYM81V2W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
大型リヤダンプ耐摩耗鋼板仕様において、設計並びに品質評価が不適切なため、フェンダステー部(不具合箇所(1))、泥除けステー部(不具合箇所(2))の荷台デッキパネルに亀裂が生じるものがある。また、荷台デッキパネルのクロスメンバ部への図面指示が不適切なため、取付した荷台デッキパネル後…
コンクリートミキサ車に備えられている巻取式ホッパーカバーの固定部において、構造が不適切なため、走行時の振動等により、亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、シートと巻取り機構が落下し、他の交通の妨げになるおそれがある。
冷蔵冷凍車のホイールベース間に取付けたスペアタイヤ取付装置において、取付ブラケットの強度設計が不適切なため、当該取付装置の強度が不足しているものがある。そのため、走行時の振動等により当該取付装置に亀裂が生じ、最悪の場合、破断してスペアタイヤ取付装置及びスペアタイヤが脱落し、他の交…
タンクローリにおいて、タンクとシャシフレームを結合する金具の取付位置が不適切なため、当該金具取付部付近のフレームに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。
タンクローリにおいて、タンクとシャシフレームを結合する金具の取付位置が不適切なため、当該金具取付部付近のフレームに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。
テールゲート昇降用リンクを連結しているチルトブラケットボス部の加工精度が不良なため、連結部の溶接部分に応力が集中し亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、亀裂が進行しチルトブラケットが破損して、テールゲートが傾き荷物が倒れ、作業者にあたる等…
テールゲート昇降用油圧シリンダと昇降リンクを連結しているシリンダアームの強度が不足しているため、当該シリンダアームに亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該シリンダアームが破断してテールゲートが降下し、作業者に危害を加えるおそれがある。…
車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。